328レス(7/7)
1:
名無しさん2015/08/05(水) 23:25:46 ME8i0ld.0
無かったようなので立てました
279:
名無しさん[sage] 2016/05/06(金) 08:58:56 y/QNCRSM0
修正乙です
特に問題はないと思われます
280:
◆3LWjgcR03U[sage] 2016/06/08(水) 21:44:09 IZU84l4A0
本スレ>>450の修正です。


同じころ、東條希の姿は同じD-4エリアの正反対の方向にあった。
彼女は、走っていた。

「はあ、はあ……」

親友、絢瀬絵里との再会を果たすべく彼女が目指すのは、北西にある音ノ木坂学院。
確証があるわけではないが、2人だけになったμ'sならば、そこにいるかもしれないという希望に縋りたかった。
そして、そこに至るまでの道のりは禁止エリアによって阻まれている。
が、左側のエリアが禁止エリアとなるのは午後3時からだ。
今の彼女には悠長に大回りをしている時間はなかった。
可能性があるならば、一刻も早く会いたかった。

「間に合った、みたいやね……」

今の時刻は午後3時の前。
禁止エリアとなる前に通り抜けるには、十分な時間がある。
続き24行
281(1):
◆WqZH3L6gH6[sage] 2016/07/18(月) 01:30:13 ARHCUqqY0(1/4)
本スレ635の修正です。

-----------------------------------------------------------------------------------------


空は既に夕暮れ。
校舎内の探索を終えた二人は途方にくれた顔で手頃なサイズの岩に腰掛けていた。


「……」


蛍は赤カードから出した蜜柑の皮の匂いを嗅ぎながら、蜜柑の実を口に放り込む。
彼女が校舎内の惨状でかろうじて嘔吐せずに済んだのは、
注意を払っていたのと同時に匂いのきつい果物をカードから現出させたからだ。
静雄は青カードから缶コーヒーを出すや、勢い良く中身を飲み干した。
彼は疲れと怒りが入り混じった渋い顔をしていた。


「私はここでれんちゃんを待った方がいいのでしょうか?」続き74行
282:
◆WqZH3L6gH6[sage] 2016/07/18(月) 01:32:00 ARHCUqqY0(2/4)
本スレ637の修正です。

-----------------------------------------------------------------------------------------

「あの人は上手く行ったら私らルリグに悪いようにしないって言ったんですよ」
「……参加者にはどうこうするとは」
「言ってなかったですね」


静雄はしばしば頭に血管を浮かばせながらもエルドラの情報交換を割合上手に進めていた。
蛍は今は2人の会話を聞きつつ、回収品の文房具を用い手紙を書いている。
残った4枚の黒カードの確認はもう終えていた。
中には見た目にも物騒な武器もあったが、それらは蛍の希望もあり静雄が預かる事にし
あと2枚は蛍が所持することにした。


少し前、静雄は怒りを紛らわせるべく会話を中断し、蛍とエルドラと共にまだ立ち入っていない場所を調べていた。
その途中、エルドラが何かの力を感じたのを同行者に伝え、ランサーのバラバラ死体を発見した。
静雄は頭部のみが瑞々しいそれを不気味に思いつつ人目のつかない場所に移動させた。
埋葬しなかったのは、拒否感があった……からでなくエルドラが切嗣の死体からも力みたいなのを感じると発言したからであった。続き18行
283(1):
◆WqZH3L6gH6[age] 2016/07/18(月) 01:34:52 ARHCUqqY0(3/4)
本スレ640の修正です。



【F-4/旭丘分校付近/一日目・夕方】

【平和島静雄@デュラララ!!】
[状態]:東條希への苛立ち、全身にダメージ(中)、疲労(小) 、やり場のない怒り(小)
[服装]:バーテン服、グラサン
[装備]:コシュタ・バワー@デュラララ!!(蟇郡苛の車の形)
[道具]:腕輪と白カード、赤カード(10/10)、青カード(7/10)
    衛宮切嗣とランサーの白カード
    黒カード:縛斬・餓虎@キルラキル、 コルト・ガバメント@現実
         軍用手榴弾×2@現実、不明支給品0~1(本人確認済み)
[思考・行動]
基本方針:あの女(繭)を殺す
  0:蛍を守りたい。強くなりたい。
  1:急いで南下し、ラビットハウスに向かう。
  2:小湊るう子と紅林遊月を保護する。
  3:テレビの男(キャスター)とあの女ども(東郷、ウリス)をブチのめす。続き44行
284:
◆WqZH3L6gH6[sage] 2016/07/18(月) 02:21:36 ARHCUqqY0(4/4)
恥ずかしながら修正追加です。

>>281
その途中、エルドラが何かの力を感じたのを同行者に伝え、ランサーのバラバラ死体を発見した。


その途中、土方十四郎の遺体を発見し蒼井晶の遺体と同じように埋蔵した。
それから校舎の探索を再開し、今度はエルドラが何かの力を感じたのを2人に伝え、
ランサーのバラバラ死体を発見。

に修正します。


>>283の静雄の状態表にある

 影響はありませんが両者の遺体からは差異はあれど魔力が残留しています。
の後に

※校庭に土方十四郎の遺体を埋葬しました。

を追加します。
285:
◆DGGi/wycYo[sage] 2016/07/19(火) 19:55:01 MHBXryNw0
すいませんスレ間違えました
本スレの方で少し修正したのでこちらにも連絡しておきます
286:
◆WqZH3L6gH6[sage] 2016/08/25(木) 22:57:17 23vPvAEk0(1/2)
雑談スレの382以降でご指摘があったので、第三回放送のファバロの文を以下のように修正します。
まとめwikiの人、お手数ですけどよろしくお願いいたします。




アフロ男は拙速に過ぎた。
あの緑のルリグの急かしに完全に流されなければ、あんな最期は避けられたのに。
追跡するにしてもゾンビの少女の遺品くらいは回収すると思っていたのに。
賢い男だと思えていたけれど、結局は初見通りのばかだったのだろう。


アフロ男は拙速だった。
あの緑のルリグの急かしにあそこまで流されなければ、あんな最期は避けられたのに。
彼らしくもっと用意周到に仕掛けてさえいれば充分生き残れる目があっただろうに。
賢い男だと思えていたけれど、結局は詰めの甘い凡人だったのだろう。
287:
◆WqZH3L6gH6[sage] 2016/08/25(木) 23:43:03 23vPvAEk0(2/2)
編集してくれた方ありがとうございました。
288:
◆WqZH3L6gH6[sage] 2016/09/15(木) 05:59:22 OYkuRX5U0
私の著作『交わらなかった線』の支給品説明に以下の間違いがありました。
お手数ですが確認と訂正をお願いします。

(誤)
※アーツ『奇々怪々』について
本来ならカードゲーム内においてシグ二(将棋で言う王将以外の駒のようなもの)を複数強化するのみだが。

                        ↓

(正)
※アーツ『奇々怪々』について
本来ならカードゲーム内においてシグ二(将棋で言う王将以外の駒のようなもの)を一体強化(+5000)するのみだが。
289:
◆WqZH3L6gH6[sage] 2016/09/18(日) 21:26:31 xJBN3FU.O[携]
Wikiまとめの方ありがとうございました。
290:
◆X8NDX.mgrA[sage] 2016/09/28(水) 02:05:12 9TYGz2y20(1/3)
本スレ>>750の途中から差し替えます





『この書き込みは犬吠埼風さんのスマホからです。
 スマホは風さんが亡くなっていた場所から拝借しました。
 狂乱の貴公子とブランゼルは、万事屋から南東の市街地を探索します』


「書き込みをしたのは“F”。内容から見て風のスマホで間違いないわ。
 たぶん、るう子の書き込みを真似たんでしょうね……どちらも名簿にはないし、あだ名なんじゃないかしら」


 夏凜は自身で確かめるように、チャットの新しい書き込みを読み上げた。
 既にチャットを見たアザゼルにとっては無意味である。
 しかし、アザゼルは考察を話す夏凜をじっと見つめてから、唐突にこう指摘した。

続き71行
291(1):
◆X8NDX.mgrA[sage] 2016/09/28(水) 02:08:09 9TYGz2y20(2/3)
以上で修正とします。
本スレで述べた解釈でも納得できない、という意見はぜひ頂きたいです。

また、この終盤ですので、リレーして頂く可能性のある書き手の方々の意見も頂きたいです。
特に「この話をリレーできるかどうか」についてのご指摘を頂ければ、率直に受け止めるつもりです。
292(1):
◆X8NDX.mgrA[age] 2016/09/28(水) 23:55:30 9TYGz2y20(3/3)
ウィキ編集をされている方へ。
反応があるまで収録等は控えて頂きたいです。
293(1):
◆NiwQmtZOLQ[sage] 2016/09/29(木) 23:14:32 itm/hk56O[携]
返信が遅くなって申し訳ありません。
自分はこれで大丈夫かと思います。
294:
◆WqZH3L6gH6[sage] 2016/09/30(金) 08:33:24 z.molzrs0
>>291-292
投下&修正乙です。
こちらもレスが遅くなってすいません。
夏凛の状態表を作中の精神状態に反映させた方はいいかなと思います。
あとは大丈夫と思います。
295:
◆X8NDX.mgrA[sage] 2016/09/30(金) 20:46:25 Jn6gB.mk0
>>293,294
ご意見ありがとうございます。
では、夏凜の状態表を以下のように修正して、修正を終えます。

【三好夏凜@結城友奈は勇者である】
[状態]:疲労(中)、顔にダメージ(中)、左顔面が腫れている、胴体にダメージ(小)、満開ゲージ:0、左目の視力を『散華』、「勇者」であろうとする強い意志(現実逃避)
[服装]:普段通り
[装備]:にぼし(ひと袋)、夏凜のスマートフォン@結城友奈は勇者である
[道具]:腕輪と白カード、赤カード(16/20)、青カード(15/20)
    黒カード:不明支給品0~1(確認済み)、東郷美森の白カード、東郷美森のスマートフォン@結城友奈は勇者である
[思考・行動]
基本方針:繭を倒して、元の世界に帰る。
1:『勇者として』行動する。
2:アザゼルと今後の行動を話し合う。
3:仲間たちのことは……今は考えない。
[備考]
※参戦時期は9話終了時からです。
※夢限少女になれる条件を満たしたセレクターには、何らかの適性があるのではないかとの考えてを強めています。
※夏凛の勇者スマホは他の勇者スマホとの通信機能が全て使えなくなっています。
 ただし他の電話やパソコンなどの通信機器に関しては制限されていません。続き4行
296:
◆3LWjgcR03U2016/11/22(火) 11:07:17 SZFxQUsQ0
拙作「serious and normal girls」を以下に修正します。



放送は聞き逃したが、脱落者と禁止エリアの確認は既に済んでいる。



放送は聞き逃したが、脱落者と禁止エリアの確認は既に済んでいる。
衛宮切嗣。越谷小鞠殺人事件の容疑者筆頭。もっともあの場から逃げた時点で「クロ」だともいえるが、自らが裁く機会を逸したまま終わりを迎えてしまったのが惜しい。
ホル・ホース。DIOの配下であり、自分たち一行を二度に渡って襲撃してきた相手。打算で動くタイプであり、この場ではDIOと組んではいなかったのかもしれないが、ひとまずDIOの戦力の一つを削れたのは僥倖といえる。
宇治松千夜。理世と智乃の友人がどこかで命を落とし、理世はとうとう一人になってしまったことになる。……このことは理世には、できれば今の戦いにケリがついてから教えたい。
297:
◆3LWjgcR03U2016/12/16(金) 13:56:10 6g4QChMo0
拙作「195×(144+164)」について、蛍の両親に対する呼び名に原作との齟齬があったため修正を行いました。
その他に大きな変更点はありません。
298:
◆WqZH3L6gH62017/02/22(水) 01:06:05 nQzrVxIA0(1/2)
『New Game』の本投下の際、指摘された箇所を主に加筆修正、状態表を全面的に修正いたしました。
あとセルティの台詞の一部に『緑子』と呼び捨てにしてしまった箇所があるので、もし宜しければ収録の際はちゃん付けでお願いします。
この度、仮投下と本投下が遅れてしまいすみませんでした。
299:
◆WqZH3L6gH6[sage] 2017/02/22(水) 01:46:26 nQzrVxIA0(2/2)
『New Game』の本スレ979の状態表にミスがありました。
以下の通り訂正します。

【D-1/橋/一日目・夜中】→【E-1/橋/一日目・夜中】

【D-1/放送局跡付近/一日目・夜中】→【E-1/放送局跡付近/一日目・夜中】
300:
運命の廻り道(修正) ◆WqZH3L6gH62017/03/04(土) 15:20:42 ptdgmZU60(1/8)
――点滴までは望めないか。
赤カードは参加者が手に持ち念じればイメージした食事をそのまま具現させる事ができる。
浦添伊緒奈――ウリスがやったように食器もろとも。だが点滴を具現させることは無理だったようだ。
内臓のダメージを用心しての判断だったが仕方がない。
鬼龍院皐月は赤カードからのど飴を現出させ、一口舐めた。

「……」

唾液に混じった飴成分が喉を通し胃に落ちたが痛みはない。
安心した皐月は残った飴をれんげに渡した。

針目縫との決戦の後、宮内れんげの治療を受け休憩を取っていた。

そして一息つけた皐月達はやがて針目の遺品の回収を始める事にする。
皐月とれんげ、そして皐月の衣服――神衣鮮血と、れんげの守護精霊――木霊の4者は
針目が斃れた場所へ進み、目的のものを早々に見つけ出した。

紫色の刃――片太刀バサミ
他に支給品は落ちてないようだ。
続き36行
301:
運命の廻り道(修正) ◆WqZH3L6gH62017/03/04(土) 15:21:06 ptdgmZU60(2/8)
れんげが軽く皐月の腕を掴み、東の角を指差す。
4者は指された方へ向かい、盛り上がった土と数本の髪の毛、そして参加者の白カードを発見する。
髪の毛はウェーブがかかった栗色の長髪で目立ち、カードは月光を微かに反射に目に付きやすかった。
白カードを見る。彼女らはそこは死した参加者が埋葬された場だと理解した。
皐月はまたも白カードを見る。映し出された少女の顔は喜怒哀楽をほぼ出していない普通の表情をしていた。
そこからは人間性や最期の感情を読み取ることはできない。

皐月はふと針目が斃れた方へ向いた。そのまま無言でそっちへ向かう。
眉をちょっとしかめながら。

「…………」

先程の戦いをする前なら、気にも留めなかっただろう。
彼女はこれまで死した参加者の白カードを何枚も見てきている。
それらはどれも同じ表情をしていた。
皐月の直感と経験が針目縫の白カードを拾わせるべく脚を動かさせる。
そして拾った。

「……それがお前の本当の貌か?」
続き37行
302:
運命の廻り道(修正) ◆WqZH3L6gH62017/03/04(土) 15:21:26 ptdgmZU60(3/8)
「……」
『相変わらず電話は通じないのか』
「ああ。チャットは可能なんだが、他の電話を確保しなければな」

鮮血の問いに皐月は軽く緊張感の含んだ声で返す。
勇者スマホ同士での通話ができないのは元からである。
念の為、他の勇者スマホに通話を試みていたが甘くなかった。

『心配か?』

皐月は黙って頷く。
――絢瀬絵里
ここで出会った志を同じくとした皐月と同年代の仲間。
彼女は先の放送で名を呼ばれ無かったが、同行者の坂田銀時は呼ばれていた。
絢瀬の現況は不明だが、善意の参加者に保護されているなんて楽観ができる状況でもない。
一般人である彼女をそのままにしておくのは拙い。
仲間との連絡がまともに取れない以上、皐月は分校に到着次第放送局に向かいたい心境だ。
だが皐月は焦る気持ちを己を縛る前に心の何処かに置き、れんげの横に並んだ。

「ほんとにいいん?」続き38行
303:
運命の廻り道(修正) ◆WqZH3L6gH62017/03/04(土) 15:22:00 ptdgmZU60(4/8)
2人とも何事もなくそのままでいると考えていた訳ではない。
殺し合いの舞台の一部である以上ある程度の惨状は覚悟していたが、それはあんまりな光景だった。

建物は半壊状態で、血のようなものが分かりやすく飛び散っている。
死者が埋められたと思しき2つ隆起がある。
そして極めつけは遠くから見ても解る草むらに隠れている何か。
それらの異常が合わさり、夜というのを差し引いてさえなお、
旭丘分校はれんげが知る学び舎とは程遠い雰囲気の戦場跡となっていたのだ。

れんげは両手を頭に当て、あーあーと途方に暮れたように呻いた。
皐月は注意をはらいながら草むらに隠れている何かへと近づく。
その行動にれんげは我に返り、少し離れて皐月の後に続いた。

何かは一人の成人男性の死体と、顔立ちが整った生首だった。
皐月は手で、精霊はれんげの目の前に塞がることで直視させないように動いた。

「平気なん?」

先の友奈達以上に凄惨な遺体を前に平然としている皐月に疑問の声が飛ぶ。
皐月はあえてちょっとだけ渋い顔を形作って疑問を返した。続き56行
304:
運命の廻り道(修正) ◆WqZH3L6gH62017/03/04(土) 15:22:27 ptdgmZU60(5/8)
害意ある物体なら破壊して焼却するのが最善ではあるが。
もしただの参加者の遺体だったら不憫ではある。
なら自分にできる事は何か……と皐月は考えた。

「……埋めるか」

れんげ達は即座に同意した。

-------------------------------------------------------------------------------------------------

切嗣とランサーの遺体を弔った後、2人はスマホと建物の周囲を一通りチェックし休憩している。
そして今、2人はチャットに書き込みをしていた。

I:『犬吠埼樹さんのスマホから書き込んでいます。
   鮮血とアスクレピオスは目的地に到着しました。
   途中針目縫と交戦し倒しました』

――次の連絡待ちか

皐月は他のチャット文を見ながら緊張した面持ちで息を吐いた。続き43行
305:
運命の廻り道(修正) ◆WqZH3L6gH62017/03/04(土) 15:23:26 ptdgmZU60(6/8)
れんげはそれを拾って白カードを利用して読んだ。
いつものポーカフェイスながら喜色の含んだ声を上げた。

「ほたるん無事なん。無事なん!」

嬉し涙を浮かべはしゃぐれんげと手紙を交互に見ながら皐月は柔らかく微笑み、頷いた。

-------------------------------------------------------------------------------------------------

《れんちゃん無事ですか?お元気ですか?
 私は承太郎さんや平和島さん達のおかげで何とかがんばっています。
 これから私達はラビットハウスに向かいます。
 もし禁止エリア指定などで行けなくなった場合は放送局に行こうと思います。
 あとここに使っている電話の番号を書きましたので
 できれば連絡をしてくれるとうれしいです。待ってます
   

×××-××××-××××

                               ほたるんより》続き46行
306:
運命の廻り道(修正) ◆WqZH3L6gH62017/03/04(土) 15:25:37 ptdgmZU60(7/8)
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

【B-2/本能字学園・校庭/夜中】
【鬼龍院皐月@キルラキル】
[状態]:疲労(小)、全身にダメージ(中)、袈裟懸けに斬撃(回復中)
[服装]:神衣鮮血@キルラキル(ダメージ小)
[装備]:体内に罪歌、バタフライナイフ@デュラララ!!、犬吠埼樹のスマートフォン@結城友奈は勇者である、
[道具]:腕輪と白カード、赤カード(5/10)、青カード(8/10)
    黒カード:片太刀バサミ@キルラキル
    白カード:針目縫
    針目縫の腕輪、鉛筆2本
[思考・行動]
基本方針:纏流子を取り戻し殺し合いを破壊し、鬼龍院羅暁の元へ戻り殺す。
0:これからの行動を決める。まずは一条蛍へ電話をかけてみる?
1:絢瀬絵里が心配。
2:鮮血たちと共に殺し合いを破壊する仲間を集める。
3:纏流子を取り戻し、純潔から解放させる。その為に、強くなる。
4:ネオアームストロングサイクロンジェットアームストロング砲を調べてみたい。
5:襲ってくる相手や殺し合いを加速させる人物は倒す。
6:神威、DIOには最大限に警戒。また、金髪の女(セイバー)へ警戒 続き39行
307:
◆WqZH3L6gH6[sage] 2017/03/04(土) 15:28:01 ptdgmZU60(8/8)
修正版投下終了です。
308(1):
名無しさん2017/03/06(月) 19:46:24 cnYQ4KAE0
すみません、今になって気付いたのですが、『姉/芝居と姉弟』を見る限り、
ほたるんは分校を出た後、リゼの捜索中に初めて臨也のスマホを確認したような描写があります

また、仮にほたるんが分校にいる時点で臨也のスマホを確認して電話番号まで書き写していたのだとしたら、
その時にほたるんは臨也のメモを見つけなかったのだろうか、という疑問も出てきてしまいます
(臨也のメモには『衛宮切嗣犯人説』も書かれていたので、ほたるんと静雄は『夜に急ぐ』の時点で衛宮切嗣が小鞠殺しの犯人だとおよそ特定できることになります)

ですので、手紙に書かれている電話番号を
『使っているスマホの番号』ではなく『いざという時に連絡するように(臨也から)覚えこまされていた番号』として表記するのはいかがでしょう
慎重な臨也ならば、生前に自分がスマホを持ったまま蛍とはぐれた時の対策のために、
『(語呂合わせなどを使って)蛍にスマホの番号を暗記させておく』ぐらいのことはしてもおかしくありません
(『和を以って尊しと為す』から『One after another endlessly』までの間に、それだけのことをする時間は十分にありました)

その時点では、まだほたるんは『折原臨也の死』について整理がついていなかったので、
れんげの手紙には電話番号を書いてしまったけれど、肝心のスマホそのものを確認することはなかった、とすれば一応の辻褄は通るかと思います
309:
◆WqZH3L6gH6[sage] 2017/03/07(火) 00:59:19 xH5quXGw0(1/2)
>>308
ご指摘とご助言ありがとうございます。
今の予約分の作品でそういった文を書かせていただきます。
310:
◆WqZH3L6gH6[sage] 2017/03/07(火) 16:03:54 xH5quXGw0(2/2)
wikiにて支給品関連でNew Gameの状態表を修正しました。
311:
◆7fqukHNUPM2017/03/09(木) 22:20:10 jsLiMdYg0
すみません、拙作『姉/姉妹と姉弟』の中で、『スマイルメーカー』で一度接触している遊月と蛍が初対面であるかのように書いてしまいました

現在、後続のパートを◆WqZH3L6gH6氏が予約されていることもありますので、
そのお話の中で蛍がどう描写されても矛盾が生じぬよう、
『やはり面識があった』という形ではなく『(少なくとも『姉妹と姉弟』の時点ではまだ)思い出せなかった』という形で、以下のように修正を行いたいと思います

>紅林遊月は、一条蛍を知っていた。

>最初にラビットハウスを訪れた時に、その場にいた程度の面識しかないけれど、よく知っていた。


>蛍は、飛び込んできた彼女の名前を知らない。

>蛍は、飛び込んできた彼女の名前をとっさに思い出せない。
>十八時間近く前の接触だったし、最初に会った時からは服装が大きく変わっていたし、大量の血を流してやつれた顔は、すっかり面影をなくしていたから。
312:
◆WqZH3L6gH62017/03/19(日) 16:19:05 gWHM6Pfg0
wikiで運命の廻り道再修正版を直接投下しました。
ラストと状態表の変更、描写の追加を行いました。
確認をお願いします。
描写の追加等に問題がありましたら修正させていただきます。
313:
有為転変(修正案) ◆WqZH3L6gH62017/03/22(水) 16:06:48 JFgDyVwk0(1/2)
有為転変を修正します。
以下の通りです。

※仮投下スレの849
>エルドラは半ば放心している蛍に聞こえるように呟いた。より下を以下のように訂正します。

エルドラは半ば放心している蛍に聞こえるように呟いた。

「紅林遊月……」
「……っ」

蛍は思い出した。18時間近く前に会った"お姉さん"の名前を。
遊月にコーヒーを運んでた時に互いに軽く自己紹介した事を。
遊月がすぐ喫茶店から去った事もあり、これまで蛍は彼女の動向をあまり意識できていなかった。
まさかこんな形で再会するなんて……。蛍は絶句せざるを得ない。

>自身を庇い命を落とした人はこれで2人目。この行からは修正なし。


※仮投下スレの850続き18行
314:
有為転変(修正案) ◆WqZH3L6gH62017/03/22(水) 16:07:29 JFgDyVwk0(2/2)
蛍は思わず顔を近づかせる。

「最初、訳が解らなかったけどよ……」
「?」
「話して見て解ったんだ」
「……。小鞠ちゃん、乱暴者の俺を受け入れてくれたんだ」
「!」
「間違いなくいい子だったよ。上級生として君達の事を守ろうと頑張ろうとして」

蛍の左目から涙が流れた。
静雄は表情を変えずに続けようとする。それがぎこちないものと自覚していても。

「……もっと話を小鞠ちゃんの話を聞きたいか?」
「お願いしますっ」

掠れた声で蛍は言う。鼻水を吸った音がした。静雄は話を続ける。
会話にはやがて蛍による小鞠の思い出話が入り始めた。それでも2人の会話が中断する事はない。
襲撃者も来客もない心からの対話。エルドラは黙って2人のやり取りを聞いている。
その対話は静雄が蛍に対しての隠している感情に気づいても尚続いた。
続き57行
315:
◆WqZH3L6gH6[sage] 2017/03/24(金) 15:36:38 ZGOdlsAs0
有為転変をwiki編集の際に状態表と一部の文を微修正しました。
テキストモードで編集してしまった……orz
316:
目覚めたその部分(修正)[sage] 2017/05/07(日) 12:41:07 3wUER77g0(1/9)
❖?と??達

何日か前。天気は曇り。
真っ白な洋室で何人もの年配の男と2人の少女がテーブルを囲んで雑談をしている。
テーブルの中央には小道具があった。今は休憩時間。あるゲームの。
男達は時折少女の機嫌を伺いながらそれぞれの仕事についても話し合い、
特徴的な髪型をした朧気な少女はそれに耳を傾けながら数枚のカードを見つめていた。
残されたもう1人の少女は居心地が悪そうにしつつ、一冊の本を読んで気を紛らわせている。

休憩時間が残り3分になった時、窓のような扉から1人の男が入室してきた。
一同は男に視線を向け報告を待つ。
男はその部屋の中にいる者――本を持つ少女を除いて明らかに立場が下の者。
男は挨拶を一通り終えるや、抱えた紙束の中から正確に報告書を選別するやその内容を告げる。

朧気な少女は報告に眉をひそめつつも眼は好奇に彩られた。
男達は1人を除いて神妙な顔で報告を聞き、例外の老齢の男も顔をひきつらせながらも黙って報告を聞いている。
報告を終えると、男達は苦笑と取れるような曖昧な表情で顔を見合わせた。

一番立場が上の男は朧気な少女に顔を向け、意見を求める。
朧気な少女は手を顎に当てしばし考え、答えが閃くや入室した男に声を掛けた。続き35行
317:
目覚めたその部分(修正)[sage] 2017/05/07(日) 12:41:30 3wUER77g0(2/9)
それにムラはあれど彼女の攻撃も、まともに喰らえば一撃必殺と言っても過言で無いくらい威力があるもの。
自動小銃のキャリコM950では弾数が少ない上に、取り回しにやや不便で狙撃も困難。
余程の策を持ち要らない限り戦う事さえままならないだろう。
せめて短剣があればと彼は思い山を駆ける。

「……?」

探知機の数は変わらない。
だが追手との距離が開いているような気がしないでもない。
先の戦闘で彼は彼女の左太ももに銃弾を撃ち込んでいる。
この事が原因で彼女の走行速度が落ちたと解釈はできるが、彼の見解は違う。
戦闘の直前、人間離れした勢いで飛空しながら突っ込んで来たのを彼は覚えているから。
その上、彼女は損壊した眼球をも1分も経たずに再生させた針目縫の妹と名乗っていた。
同族なら針目と同等の異常再生力を持っていてもおかしくないし、
それを見越せば被弾した弾丸の摘出も容易に実行できるだろう。

もし仮に再生能力がそれ程でなくても、先の襲撃手段を用いれば――たとえ脚を損傷していても
一気にこちらへの距離を詰める事ができるはず。何故しない?
そう疑問を抱きながら、彼は敵への対応策を練りつつ北上を続けた。
続き39行
318:
目覚めたその部分(修正)[sage] 2017/05/07(日) 12:41:54 3wUER77g0(3/9)
そんなダメージを流子は3時間未満の睡眠で全快してのけた。
なのに針目縫との戦闘後それ以上の休憩を取ったに関らず、蟇郡との戦闘からのダメージさえも回復しきっていない。
ゲーム序盤の皐月戦でのダメージからの回復具合からしても、明らかに回復速度が落ちている。

流子は顔を上げ睨みつけるように空を見上げる。
縫が言っていた主催から課せられた能力制限を嫌でも思い出してしまう。
最後に殺す相手と決めている繭の存在がここに来て更に強く印象つけられる。
彼女は忌々しそうに2つの銃創を睨み続けていた。


・雄二2

雄二は今、アナティ城付近の山小屋の中にいる。
先程、キャリコM950から一発の銃弾が発射された。
銃身には数枚のタオルが簡易に巻かれており、いずれのタオルには銃痕がある。
元から発射音は大きい方ではなかったが、雄二は小屋の破損部分から目当てのものをいくつか回収する。
破れたタオルは処分し、入手した間に合わせの武器は接近戦で使おう。徒手よりはましだ。
彼は窓の外を見る。

「……」続き77行
319:
目覚めたその部分(修正)[sage] 2017/05/07(日) 12:42:37 3wUER77g0(4/9)
「………………………………………………」

弾丸の摘出は終わった。
切開した傷は短時間で閉じられ、完治には遠いもののさっきよりは動かせるだろうと推測できるくらいまでは
ましになったと思える。傷口には生命繊維がきつく巻かれていた。

「……はぁ」

流子は疲労からの溜息をつく。
天井を見る。何の変哲もない、きれいな天井。
すぐに起き上がり風見雄二への追跡を再開する気も起こらない。
それほどまでに疲れていた。疲労感と共にもどかしさが流子の胸中を廻る。
首を横に向ける。小綺麗な壁と家具が見えた。
流子の耳に砂が混じるような音が聞こえた。何度も何度も。
煩わしいと思う間もなく、夜の帳が降りるように流子の意識は落ちていく。
それを拙いと思い流子はしばし考えた。彼女は独り、頼れる相手は……。
彼女はひと声かけた。

「純潔、見張ってくれ」
続き33行
320:
目覚めたその部分(修正)[sage] 2017/05/07(日) 12:43:05 3wUER77g0(5/9)
少女は絶句する、数秒遅れて慌てたようにアイツの父親に声をかけた。
だが彼は始めっから娘がいないかのように振る舞っている。他の家族も同様だった。
少女は声を張り上げようとした、だが薄気味悪さに震え声を出せない。

少しして窓の向こうに巨大な人影が見えた。
少女は顔を歪ませ窓の方へ向く。一家はそれをきょとんと見つめている。
すると巨大な人影は家から離れていった。
困惑と動揺が少女の胸中を駆け巡る。なんだあいつは?
少女は思わず走り出した。
大男の後ろ姿が見える。彼は徒歩とは思えぬ速度である建設物が存在する方角へ向かっている。
本能字学園に。
少女は怒りと焦りが混じった形相で大男を追いかける。
追いつけない。途中、大男は半透明と気づく。
けどそれに構わず走った。

「!!?」

突然、何かに掴まれたように足の動きが止まった。
たまらず転倒する。信じられないような表情で少女は地面を見る。
そこには1枚の何も描かれていないカードがあった。続き61行
321:
目覚めたその部分(修正)[sage] 2017/05/07(日) 12:43:32 3wUER77g0(6/9)
「……」

現在、雄二はF-4の南西にいる。白い物体――纏流子からは結構距離が離れている。
雄二は北上しF-4のほぼ中央まで移動した時、流子を撒けたと判断し仲間と合流すべく南下していた。
白い物体は纏流子か。ツイてないのかな。彼は一瞬渋い顔をし見つからぬよう観察を始めた。

「……」

相手はこちらに気づく様子はない。
だが雄二は彼女の様子がさっきまでとだいぶ違う事に気づき、更に注意深く観察する。
流子は手にボールのようなものを持っている。
武器以外の支給品を使用してきたかと雄二は推測した。
人かどうか怪しいが言葉を解するなら知能を持つ生物なら道具に頼るという選択は当然だろう。
ただその試みは向こうにとって成功かどうかはまでは読み取れない。

「……立ち止まった?」

やがて彼女は足を止め、出したボールを仕舞った。
流子は途方に暮れたように周囲を見回している。
今の内に西か南に行けば完全に引き離せるかも知れない。雄二はそう考えた。続き40行
322:
目覚めたその部分(修正)[sage] 2017/05/07(日) 12:43:52 3wUER77g0(7/9)
逃走中の相手を探すのには向いていないと流子は判断した。
睡眠を取る前の彼女ならそのまま水晶球を破壊していたかも知れない。
だが自ら死ぬ直前に追い込んだショックと悪夢を見たショックもあってか、
少々ではあるが慎重な行動を取れるくらいにまでには抑制が可能になっていた。
残る支給品で捜索に役立つものはないかと流子は焦りとともに考えを巡らせる。

「……!」

流子は1枚のカードを取り出し裏面を確認する。
そしてカードを振る。草木をかき分けなぎ倒す音と共に一台のトラックが出現した。
流子は表情を変えないまま、手元にあるPDAの画面を見る。PDAはトラックとセットになっている支給品の一部。
画面には会場図が表示されており、ランドマークも表示されている。
だが通常の地図と違う点があった。

「……放送局がぶっ潰れたのか」

ランドマークは通常は青色の丸印で位置が解るようにされている。
その中で破壊された施設は灰色で表示される。
流子は放送局に少々興味を持つが、頭を振りすぐに当座の目標に意識を戻すと今後の作戦を練る。
続き37行
323:
目覚めたその部分(修正)[sage] 2017/05/07(日) 12:44:10 3wUER77g0(8/9)
流子は遅れたその警告を鼻で笑うと、縛斬と番傘を黒カードに収納する。
草木をなぎ倒して進むトラックにしがみつき、上まで登る。
警告は一度きりだった。運転席には乗り込まない。これは手動で運転できる機能はないから。

自動車爆弾を起動させた流子の目的は爆弾を用いて参加者を直接葬る事ではない。
自動車爆弾での会場全体に響き渡るとされている爆発によって、参加者をおびき寄せるのが狙いだ。
今なら雄二もそれほど遠くに行ってはいないだろう。ただの爆発なら近寄ろうとするのはいないか僅かだろうが。
想定以上の大規模破壊なら少々タイミングを遅らせて調査に出向くはず。
万が一誰も来ずとも、爆発を見ればこちらの気が多少は紛れるかも知れない。
状況次第では停車させれば済む話。何の問題もない。

流子はトラックの屋根に座り、獲物がいないかと注視する。
見当たらないが、見つけられなかったなら爆発の範囲内に移動するまでに下車すればいいだけの事。
流子は口元に笑みを浮かべ下方を見つつ索敵を続ける。

機嫌が少々良くなったからか、流子は先程の夢の内容をちょっとだけ思い出していた。
ただそれは満艦飾一家のではなく、マコが消えたという内容だけを。

「……」
続き32行
324:
◆WqZH3L6gH6[sage] 2017/05/07(日) 12:44:49 3wUER77g0(9/9)
[備考]
※少なくとも、鮮血を着用した皐月と決闘する前からの参戦です。
※DIOおよび各スタンド使いに関する最低限の情報を入手しました。
※満艦飾マコと自分に関する記憶が完全に戻りました。
※針目縫に対する嫌悪感と敵対心が戻りました。羅暁への忠誠心はまだ残っています。
※第三放送を聞いていません。
※肉体のダメージは前の話よりは良くなっています。
※雄二が比較的近くにいるのに気づいていません。
※現在自動車爆弾は屋根に乗った流子と共に健在のランドマークか各エリアの中央のいずれかにへ向けて移動しています。
 妨害がなければ一定時間後に標的の施設は爆破されます。


・支給品説明

【自動車爆弾@現実?】
間桐雁夜に支給。
操作用のPDAとセットになっている。爆弾の形状はトラックで細かい所は書き手さん任せ。
自動操縦のみで手動での運転は不可。運転席にはコンピューターがあり上手く操作できれば停止も可能(ただし困難)。
PDAはタッチパネルと地図が表示されており、ランドマークやエリアを指定する事により爆弾の行き先を決定できる。
ただし禁止エリア及び主催が破壊に不都合と判断した施設等があった場合標的に指定はできない。続き14行
325:
◆WqZH3L6gH6[sage] 2017/07/01(土) 12:56:36 dsk5bgjY0
題名未定(黒き呪縛は灰色の祝福)の本投下の際、状態表を全面的に修正しました。
本文も仮投下の>>887のご指摘を受けて少々加筆修正しました。
326(1):
◆WqZH3L6gH6[sage] 2017/07/03(月) 08:45:23 IBLxajLQ0(1/2)
黒き呪縛は灰色の祝福内の桂、コロナ、神威の現在位置を以下に修正します。

【G-6/道路/夜中】から【G-7/道路/夜中】


【?/?/夜中】※G-6の駅のホームか、G-6/道路で桂と同行。
を【?/?/夜中】※G-6の駅内か、G-7/道路で桂と同行。
327:
◆WqZH3L6gH6[sage] 2017/07/03(月) 09:08:11 IBLxajLQ0(2/2)
>>326はミスです

G-7/道路→H-6/道路
328:
◆WqZH3L6gH6[sage] 2017/08/19(土) 07:48:06 g6SNAVaY0
本スレ98の纏流子の[思考・行動] が抜けていたのと、本スレ97の承太郎の状態表の記述に間違いがあったので以下を追記、及び訂正します。



[思考・行動]
基本方針:全員殺して優勝する。最後には繭も殺す
   0:さっき殺したヤツ(香風智乃)がいる場所に向かいつつ獲物を探す
     自動車爆弾が爆発したらそちらに向かう。
   1:次に出会った時、雄二と皐月と鮮血は必ず殺す。
   2:神威を一時的な協力者として利用する……が、今は会いたくない。
   3:消える奴(ヴァニラ)は手の出しようがないので一旦放置。だが、次に会ったら絶対殺す。
   4:針目縫は殺す。    
   5:純潔の綻びを修繕したい。
   6:マコの事を忘れたい。


【空条承太郎@ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース】
[状態]:ダメージ(大)、疲労(大?、ある程度回復した可能性あり)、精神的疲労(小)、胸に刀傷(中、処置済)、全身に小さな切り傷、
    左腕・左肩に裂傷(処置済み)、貧血(大)、強い決意、焦り(小) 、神代の酒による酔い(小)。
[服装]:普段通り続き11行
12:37:33時点のスレ終端
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 元スレ:https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17204/1438784746/