41レス(1/1)
1:
管理者★2016/10/06(木) 23:46:20
見抜き悪戯募集した際のログ残しや足跡への反応や感想その他で
長文になりそうなものはこちらでどうぞ。

※煽り荒らしはスルーしましょう。
※ゲーム内、スレ問わず公共の場では節度ある行動を取りましょう。
※中の人などいない。
2:
名無しさん[sage] 2016/10/22(土) 11:37:44
まさかここに書き込む時がくるとは////
啓示者のアレ (したらば)
のお返事になります…v

いつも遠くから見ていただいている男性の方に、今日はお声をかけていただきましたv
わざと他の人達に見せつけるように、濃厚な口づけをしちゃって…v
下着ずらされておちんちん挿入されちゃって…// するとどんどん人が集まってきて露出プレイに////
大勢の人に見られながら中で射精していただき、まわりの人にかかっちゃうくらい潮噴いちゃいました///
四つん這いにされて、後ろから挿入されると、見てた他の方も私を囲いはじめ、
どの人もちんカスでいっぱいのくさぁい包茎汚ちんぽ取り出して私のお口や手を使っていただき、
あ、あっ、もう出る…!!って言われてびゅるるっ!って濃厚精子を中出しされると同時に他の方も
お口や顔に盛大にぶっかけていただき、私も身体ビクビクってして激しくいっちゃいました////
そのあともいろいろ犯され…詳細は省略しちゃいますが、ホテルに連れて行かれて生ハメ中出し5発目まで続いたとかv////
(描写をとても詳細に書いてくださって、とっても興奮しました////)
……
次に悪戯しに来てくださった方は、洗ってない汚ちんちんを顔や鼻におしつけて頂いて
ぬるぬるになった股間を顔に押し当てながら、しゃ~じょろじょろ…って濃ゆ~いおしっこをかけてくださって/////、
我慢汁とおしっこが混ざりあった凄まじいニオイにとっても興奮しちゃいましたv////
……
正面に座られて、目の前のスカートからパンツを下ろされて…スカートめくりあげられると続き4行
3:
名無しさん[sage] 2016/10/22(土) 11:38:44
……
うさみみ掴まれて、おちんちんを口の奥まで咥えさせられちゃって…//
お口いっぱいに白濁液をびゅっびゅっと勢い良く出されちゃって…頭を抑えられたままなので
飲むしかなくて…こくっv…んっvて飲み込んじゃいましたv それでもまだ頭抑えられたままなので
おかしいなぁvって思ってると勢い良くお口の中に放尿されて…勢いがすごくてとても苦しかったけど
全部飲んでしまいました///
……
そしてそのすぐ後、ついこの前ご挨拶してみた可愛らしい女の子が来てくださって、
すぐに手をかけられてそのまま口づけしてvちょうどすぐ前の方にお口をたっぷり汚されていたので、お口開かないようにしてたら
閉じた口を下でねじこまれると、精子とおしっこの混じった苦味が口いっぱいに拡がっちゃって…v
すると、おトイレはですね…綺麗な方が使う方も気分いいと思います…vって教えられて
私の唾液でしっかり綺麗にしてあげますね…vて言われてお口から唾液を注いでもらって///
お口の中のあらゆるところをを丁寧に舐め回されて…私も…ちゅぷvれろろぉvっていっぱい舌絡めながらいっぱい感じてしまって///
お口の中に残っていた精子の「カス」みたいなモノも唾液と混ぜて、溜まっていたものをしっかり飲むように施されて…//
ごく…vごくっvってぜんぶ飲み込んじゃいました///
こ、これだけでもすごくえっちなのに…スカートたくし上げられてそのまま下着に手を当てて撫で回されて
いっぱいニオイを嗅がれちゃって/// ここも綺麗にして…次の人に渡しましょうねって言われて///
スカートの裾を持つように言われて、下着もふとももまで下ろされて…こんな格好にされてすでに羞恥心ですごい興奮しちゃって////
そのまま割れ目に口づけされずず…ぢゃぷ…ぺろ…れるれる…vって舌先でお豆ちゃん剥かれて、くるっと舐め回されてぞくぞくぅvってきて//
そのまま包み込むように下でお豆をころころってされて・・・あまりの快感におまた逃げるようにおしり後ろに突きだそうとすると続き7行
4:
NG[NG]
NG(補完)
5:
NG[NG]
NG(補完)
6:
名無しさん[sage] 2016/10/25(火) 21:40:32
取り下げ時に書く時間がとれなかったので、感想をこちらに書かせていただきますv
啓示者のアレ (したらば)
↑の募集内容のお返事その1です
……
スカートぺろってめくられ、白いパンツ下ろされて…舌先で..れろぉ...って舐められて//
汗とかおしっこの味とかいっぱい堪能されちゃて…恥ずかしいって思いつついっぱい感じちゃいました////
……
先日ホテルに連れて下さった男性の方がまたいらっしゃって、私がバイブつきのうさちゃんしっぽ持っているのバレちゃって…v
僕もいいもの持ってきましたよって言われて自分のちんぽ形どった特大バイブ見せられ…こんなの入れられたら私おかしくなっちゃぅv
もうそれだけで興奮しちゃって…下着に手いれられて中クチュクチュされて…クリもくりくりいじられるとすぐ愛液でびっしょり濡れちゃってv
ローション代わりに溢れた愛液をおしりにもたっぷり塗られた後 お姫様抱っこされておまんことおしりの穴に2本のバイブをずぶって入れられて><//v
お口にんーっvちゅーっvて抗議したらバイブのスイッチ入れられて…ぞくぞくぅっvて快感が湧いてくるとそのままお姫様抱っこのまま周辺を歩き出されて…////v
周りの男女に、バイブ突っ込まれてる卑猥な姿をいっぱい見られちゃって…もう恥ずかしすぎて…でも気持ちよくていっぱい興奮してしまって///
ウィンウィン機械音をたてて振動するバイブは下着を履かせて抜けないようにされて…そのまま四つん這いにされて…//
興奮しきったおちんちんを正面からお口に突っ込まれたので、舌でぺろっ・・ちゅぷっ・ぢゅるるっvって全体を舐め回してあげると、
びゅるっ!びゅるるるっ!って濃厚せーえきたっぷり注がれ、 お口からあふれたせーえきはお顔にたっぷり塗られました//
その間もバイブ入れられっぱなしで足がガクガク震え止まんなくてv
下着を脱がしてもらい、2本のバイブを抜かれた瞬間…快感が限界に達しておもいっきりぷっしゃぁぁぁ!!って潮を噴いちゃいました///
それを見た男性にぶっちゅぅぅぅ!ておまんこにべろちゅーして舐め回されて私またびゅっびゅって潮撒き散らしちゃいました//
また元気になったおちんちんをバックで入れられ…2回も3回も中出しされて/// 私も意識とんじゃうくらい何度もいかされちゃいました///v
終わりにもっとへんたいなプレイをリクエストいただき…内容を聞いただけで私ぞくぞくって感じちゃって、、是非…お願いします////
7:
名無しさん[sage] 2016/10/25(火) 21:41:33
啓示者のアレ (したらば)
↑の募集内容のお返事その2です
……
その後すぐ、まだ駆け出しくらいの剣士さんがいらっしゃいましたv
かわいらしい剣士さんかと思っていたら、こんなにレベルも高いオエライ啓示者サマが股開いてチンポ乞食してんのかよ、この変態肉便器女がッ!と罵られちゃって、
服を破り捨てられおっぱいは丸出しにされてパンツをずらされそのまま後ろからおちんちんをねじ込まれてビクビクっぅvて感じちゃっいました///
するとわざとマーケットのある人が多い広場に連れて行かれ、こいつはチンポハメられながらションベン垂れ流すのが好きなド変態の肉便器らしいっすよ~wと思いっきり全体シャウトされちゃって///
小便出せよと命令されて…どんどん人が集まってきて…ドキドキ止まらくなってきて////
おちんちん突かれながら羞恥心でいっぱいになって、みんなの前でアクメ顔でおもいっきりおしっこ漏らしちゃいました/////恥ずかし~ぃ//////
するとご褒美におもいっきりおちんちん突いていただいて…大量のせーえきを中に注いで種付けしていただき、私もぶしゅぁぁぁ!!って潮吹きながら激しくいっちゃって///
その様子を見ていた周りの人間から、変態だーっ!と叫ばれたり通報されたり写真撮られたりしてる中
せーえきや愛液で汚れたチンポ様を目の前に突き出されて、お掃除しろと命令していただいたので、
はむぅっ・・ぢゅるっv・・ぺろぉ・・ぢゅるるるっってお掃除ふぇらをしていたら今度は、皆様の前で肉便器宣言しろ!とまた命令いただいたので
私は皆様の公衆肉便器です/// 皆様ご自由に使ってください//// と照れながらおもいっきりシャウトしてしまいました///
するとお口の中にじょぼぼぼぼぼぼっと音を立てて黄色くて臭いおしっこを出していただいたので、ぞくぞくしながらしっかり味わって飲んじゃいました//
途中から髪や胸、おまんこの中までかけていただき全身おしっこでマーキングしていただきました///
私を立派な肉便器にしていただき、ありがとうございます…また肉便器をメンテナンスしに来てください////
8:
名無しさん[sage] 2016/10/28(金) 20:34:38
啓示者のアレ (したらば)
啓示者のアレ (したらば)
のご報告その1です。

逃げるように飛び出し迷い込んだ路地裏の、建物の陰に腰掛けた私は、それまでの疲れからか、うとうとしてきてしまいました。
そんなときに、こちらへ向かってくる人の影にきづき……
その姿はとてもよく見覚えがあって、それは私に媚薬製造の濡れ衣を着せた人たちの一人でした。
ハッ……と意識をさまし、その人を見上げると
「悪い魔女はこらしめなきゃ……」
とつぶやくのが聞こえました。
危険を察知して、逃げなきゃと思いつつも、怖くて体がこわばってまったく動けずにいると、その人の体から数本の触手が飛び出してきました。
そしてこの世のどんな魔族よりもおぞましいと思えるその姿で、近づいてきて……

不気味な粘液を垂らしながら近づいてくる触手は、私の両手両脚にがっちりと絡みつき、
ぬるぬるした感触と人肌のような暖かさに、気色の悪さを覚えつつも逃げることができない私は
助けてとも言えず、悲鳴をあげることもできず、ただ涙目で首を横に振ることしかできませんでした。

私の自由を奪っている触手が少しずつ動き出して、イボイボの大量についたブラシのような表面を体に擦りつけながら、ゆっくりと下腹部へと侵食してきて……
その触手が動くたび、触れているところがゾクゾクと感じてしまうのが、すぐにわかりました……
そしてすぐに、触手の分泌される体液が、媚薬だってことを察することができました……続き12行
9:
名無しさん[sage] 2016/10/28(金) 20:35:42
啓示者のアレ (したらば)
啓示者のアレ (したらば)
のご報告その2です。

もう一度目を覚ますと別の人に後ろから抱きかかえられていて、やさしげな声で、こんなところにいたんだねって言われ
そのまま胸元に手が伸びてきて、その手には私が作った薬品が握られていました。
ぐったりしたままの体を起こそうとするけど、意外にも強い力で抱きかかえられていて、また身動きすることができなくて……

さっきまでの媚薬の効果が残っているのか、そのまま液体を胸元にたらされると、ぞくっ……って甘い快感を得てしまい……

私がつくったはずのその薬品は啓示者の旅路には欠かせないものだったのですが、改造されていたようで、
少し粘性のあるとろとろした感触になっていました……

そして、胸元に垂らされた液体を滑らせるかのように指先を這わせられると、すぐに、
んふぅっ…v って甘い声がもれてしまっていて……
そんな姿を見てなのか、首筋に口付けを何度もされ、そのたびにぞくぞくと快感が駆け巡って身体を震わせてしまい……

それと一緒に、ぴちゃ、ぴちゃ……って少しやらしい音をたてながら胸になじませるように弄られていると、
だんだんと身体が痺れて、熱くなっていくのがわかりました……
触手のときとはまた違ったじんじんする感覚に、息もあがり表情も蕩けて……続き4行
10:
名無しさん[sage] 2016/10/30(日) 23:17:13
啓示者のアレ (したらば)
啓示者のアレ (したらば)
のご報告その1です。


以前逃げこんだ路地裏にもう一度逃げ込み、ゆっくり休憩しようとしてたのに、
あとをつけられていたかのようにすぐに見つかってしまって……
「悪質な魔女であるという疑惑のある方がこちらにいると聞きましてね」
と、声がしたほうを振り返ると、怪しい笑みを浮かべる見知らぬ剣士の男性がすぐ後ろにたっていて……

ひっ……って声をあげる前に、太腿めがけてショートソードの切っ先がとんできて、すぱっ……っと肌を軽くかすめて、
受けた傷は血が出ないほど、そんなに深くはないのに、それだけのダメージなのに立っていられなくなってしまって、私がその場に崩れ落ちると、
ニヤニヤしながらその男性は、さらに近づいてきました……

「うぅ……なにをっ……」
身体の自由が利かなくなって、怯えきっている私に、彼は饒舌に語り掛けてきました。
「薬品を扱っていらっしゃるとのことでしたから、きっとすぐお分かりになるでしょう。麻痺毒の類です」
そういいながら、崩れ落ちた私を再び起こしあげ、壁にもたれるように座らせて……
透明な液体の入ったボトルを懐から取り出して、見せ付けてきました……
身の危険を感じても、逃げることのできない私は既に諦めかけていました……続き43行
11:
名無しさん[sage] 2016/10/30(日) 23:17:48
啓示者のアレ (したらば)
啓示者のアレ (したらば)
のご報告その2です。

……しばらくすると、また別の男の人が近づいてきて、こんなぼろぼろの状態の私に、とても優しい言葉をかけてくださり、
よかった、良い人だ……って、ちょっと安心したのに、こんなやらしい格好して誘ってるんだろ……って言われて、
そのまま胸に乱暴に吸い付かれてしまい……

っさっきまでの快感と痺れが残っている私は、すぐにまた、あぁっ……v って変な声がでちゃうようになってて……///

下半身の、どろどろの部分も舐められはじめて……どんどん、いやらしくなってしまう私をみて、自分のも舐めろよ、って体制を変えられて……///
でも、私は男性器を舐めるのには抵抗があって、戸惑っていると……
しゃぶらないと、やめちゃうよ。って言われて……本当にやめられちゃうと、耐えられなくて……///

自分の下半身を、いじめてほしくて……恐る恐る男の人の先端の部分を舐めてみると、ちょっとしょっぱいような……でも、癖になるような感じがして……///

きづいたら、ちゅぱ、ちゅぱっ……v って音をたてながら夢中でしゃぶってしまっていました……///
頑張ってご奉仕してるのに、肉便器とか罵倒されて、ゾクゾクきちゃって……///

ご褒美に、潮をふくまでなめてやる、って言われると、やっぱりちょっとだけ怖くて……やめて、ってお願いするけど、聞いてなんてもらえなくて……続き25行
12:
名無しさん[sage] 2016/11/02(水) 08:11:17
啓示者のアレ (したらば)
のご報告です。

袋小路の路地裏で、ポーションをいっぱいにつめたバスケットを持ちながら人が来るのを待っていると、
以前、自分を傷つけて犯していった剣士の男性が、ゆっくりと向かってきました……

その人は、今日はお薬を買いに来たって口にして、でも、
私みたいな行き場のない人から買うなら見返りがないとって、身体を求められました……

怪しい二つの、透明な液体と白く濁った液体を見せ付けられて、
最初からその覚悟もしてはいたけど、いざそうなると、素直にうなづけずに戸惑ってしまい……
でも彼はお構いなしにズボンと下着を降ろして、まだやわらかいままの男性器を露出して……
その男性器に見せ付けられた液体をとろとろ垂らしてって……

それから、あいていた片方の手で私の腕をつかみ……液体まみれになった男性器に押し付けられて……
それを、扱けって命令されて、乱暴にしたら購入減らすって脅され、でも上手にできたらいっぱい買ってくれるって……

そういわれちゃうと、頑張るしかなくて……私は、彼が気持ちよくなれるように、それを握って動かし始めると、くちゅ、くちゅっ……って、やらしい音が響いて……
だんだん、その、彼のが、おっきくなって固くなってて……///
そうやって、手でご奉仕してるのを、舐めまわすように見られて、すごいはずかしくて……///続き45行
13:
名無しさん[sage] 2016/11/10(木) 21:48:41
啓示者のアレ (したらば)
↑の募集内容のご報告です

……
倒れ込んで身動きがとれなかった私は、自分の目を疑いました…
それは高レベルマップでやられたときに…見覚えのあるおぞましいモンスターの姿…ホグマでした

我慢ができない様子で…ぶちゅぅぅv…と何もできない私のお口の中を貪ってきて、
私もだんだんえっちな気分になっちゃって…//
ガチガチに勃起したあまりにも大きい極太おちんぽを見せつけられて…
意識が朦朧としながら…お口に咥えこんで…じゅぽじゅぽvってしてあげるとまたぶひぃぃぃvって喜びながら、
とんでもない量の精液を…むせちゃうほどv…お口の中に排出されて…全部飲みこんでしまいました//

こんどはこっちで気持ちよくしてあげるよvって足開いておねだりすると…
ズブブブブブって極太おちんぽ突っ込まれて…いっぱい…かきまわされ、
何度も奥まで突かれて…v子宮口ですっごいキスしちゃって…vお腹の奥…きもちいぃv
頭真っ白になって絶頂してしまい…それと同時に、開ききった子宮口にたっぷり精液注がれ…//
もう終わりかなっと思ったら…全然終わんなくて…vずっとイってる私に、突く度に精液を中出しされ…//

もう私…人間のより…ホグマ様の極太おちんぽじゃないと我慢できないよぅって叫ぶと…続き14行
14:
名無しさん[sage] 2016/11/12(土) 20:45:52
啓示者のアレ (したらば)
↑の募集内容のお返事です

……
恥ずかしい格好のまま路地裏でまっていると、一人の男性がやってきました。
その方はいきなりおチンポを取り出すと、私の頭を掴んで無理やりお口にゆっくりねじ込んできて…
喉奥まで入れられるとそのまま私の頭を前後に動かして、じゅっぽじゅっぽと乱暴におしゃぶりさせられてしまいました…v
苦しくて、でも強い雄の臭いにくらくらして、私は無意識に舌を動かしてしまって…その方は気持ちよさそうにしながらますますおチンポ硬くされてしまって///
そうやっておしゃぶりさせられながら、器用に上着や下着を脱がされてしまった私に、その方はおしゃぶりで硬くなったおチンポをずっぽりと…v
嫌なはずだったソレ…でもいつからか欲しくなっちゃってたおチンポを挿入された私は堪らず背を反らしながらエッチな声で喘いじゃってv
奥までぐちゅぐちゅ音立てながら抉られちゃって…レイプされるの気持ちよくて、きゅうきゅう締め付けて射精促しちゃいました…v
……
犯されてしばらくすると、今度は別の男性がやってきて…
組み伏せられたかと思ったら、ショーツの上から指で激しくグリグリとアソコを弄られて、下着をぐっしょり濡れるまで苛められちゃってv
激しい指使いに軽くイっちゃって荒く息を吐いていたら、今度はショーツの中に手を入れられて、クリトリス摘まれちゃって、またびくびくっ、てイっちゃってv
連続してイかされたところ、カチカチのおチンポ突きこまれて子宮まで突き上げられると、イったまま中の肉ヒダ絡み付けて扱いちゃって…v
イキっぱなしのおまんこ、ガン突きされてオナホまんこ気持ちいい、って言われて…おチンポ扱きに使われちゃいました///
レイプされることに悦び覚えちゃった私の身体は、種付けして欲しくて必死におチンポ扱いちゃって…孕ませてやるって、言われてゾクゾクしちゃって…///
腰を密着するようにして奥深くまで突き入れられたまま、溢れるくらい種付けザーメン、注いでもらっちゃいました…v
……続き3行
15:
名無しさん[sage] 2016/11/22(火) 22:39:00
啓示者のアレ (したらば)
↑の募集内容のご報告です

実は私…意識を失ったフリをしていました…v
どんなこと…してくれるかなって…目を閉じてドキドキしながら…//
http://0bbs.jp/toshss/img11_1

……
最初に来てくださった方は…おパンツ見ながらシコシコしにきましたと…//
宣言通り…まずスカートをめくられて…パンツの染みとか…臭いとか…堪能されながら
おちんちんシコシコって…とっても気持ちよさそうに手で扱いてる…////
反対向かされて…お尻に…ビュッびゅるるって…たっぷり射精されちゃいました//
また溜まったら気持ちよくなりに来てください…v

……
次に来てくださった方は…いつもたっぷり悪戯してくださる方で…//
スカートをめくられて…服とか靴下とか着たままで…パンツを片足だけ脱がされて…
反対側の足におパンツを残したままにされ…えっちっv
中指でアソコを…くちゅくちゅってかき回されて…クリとか乳首もいっぱい弄られて…v
高レベルな啓示者なのに…いいようにイジられちゃってますね…とか罵られて…//続き27行
16:
名無しさん[sage] 2016/12/05(月) 19:20:12
啓示者のアレ (したらば)
↑の募集の報告です

啓示者としてオルシェの街に足を踏み入れ、新鮮さもあり啓示者としての使命も忘れてうろうろしていると人気のない奥まった場所に辿り着きました。
「あれ…?行き止まり?迷っちゃった・・・どうしよう」と悩んでいると、後ろから人の気配を感じ取り振り向くと、剣を背にした女性と目が合い、声をかけられました。

同性と気づきほっとしていると、警戒もせず、軽く挨拶を済ますと、彼女は不自然に密着してきて、体中を撫で、その手は大胆になっていって
戸惑いと力の差もあって、あっという間に脚を開かされ、ショーツを破られ露わになった秘部に、女性にはない凶悪なものを入れられ、欲望のままに
はじめてを奪われてしまうのでした…


奥まで白い大量の精液を出され、茫然としていると、口の中に今まで私の中に入っていたものを咥えさせられ・・・
嫌悪を覚えるような臭いと味に、抵抗したくてもできないまま、掃除道具にされてしまうのでした。

彼女が去った後もしばらくぼーっとしていると、他の人にも使われてしまいました…

数時間が経った後、精液を垂らしたままフラフラとその場を後にしました・・・

来てくださった方ありがとございましたv
17:
名無しさん[sage] 2016/12/18(日) 06:11:06
啓示者のアレ (したらば)
こちらのお返しレスです。

おちんちんを顔の前に突き出されるも恥ずかしくて直視できずにいたらお口の中にいきなり入ってきて…v
びっくりしながら舌を絡めていると生暖かいものがお口の中にたくさん広がって…そのまま全部飲んじゃいましたv
もう頭のなかおちんちんでいっぱいになって犬みたいな格好でおねだりして…v
そしたらバイブでお股ぐちゅぐちゅにされ滲み出た愛液をクリトリスに塗られて…弄ばれたお股がぴくぴくって痙攣して…v
気持ちいい…けど…おもちゃじゃなくて…そんなおねだりをして…
おちんちん、お腹の奥までいっぱい入れて貰えましたv
お股の割れ目からおちんちんが体の奥深くまで入り込んで、お腹の中の大切なお部屋を何度も何度も叩かれて…v
たくさん気持よくて奥のお口がおちんちんとちゅーvちゅーvっていっぱいキスしてたら…
目から涙が溢れてお腹とお尻を震わせながらとろけて…お潮をそこら中に撒き散らして犬みたいなはしたない格好で…
おちんちんに種付けされる快感を覚えさせられて…今まで出したことの無い甘えた声を出しながら身を委ねて…イッちゃいました…v
そのまま放心していたらお股から抜き出されてぐちゃぐちゃに濡れたおちんちんを顔に擦り付けて綺麗にしていかれました…v

躾ていただきありがとうございます…またよろしくお願いいたしますv
18:
名無しさん[sage] 2016/12/20(火) 22:24:09
啓示者のアレ (したらば)
↑の募集内容のご報告です

……
いきなりブーツを脱がされて…不思議そうにしてると、足先から暖かい感触が…///
足先から徐々に…ぺろぺろって足首やふとももとかを唾液まみれの舌で…下半身ぜんぶ舐め回されました…v

おまたまで到達するとぱんつごとべちゃべちゃに舐められ…ぞくぞくして愛蜜溢れちゃって…v
ぱんつ脱がされて直に愛撫されて…いやらしい味がするって言われて顔真っ赤になるくらい恥ずかしくて///
おくち全体であそこを包まれたまま…れろれろvって膣内をかき回されたり、ねちゅねちゅvって舌を出し入れされて…
ざらついた舌にいっぱい感じてしまい…びちゃびちゃびちゃっっっ!!て愛蜜噴いてしまいました//

ガチガチになったおちんちんの先を割れ目に擦りつけられ…
にゅぷぷってゆっくり挿入され…カリの部分がこりこりvって…入り口で擦れてきもちい~…v
そのまま奥までねじこまれると…くちゅくちゅ…子宮の入り口でとおちんぽキス…されてv
おちんぽ感じておまたきゅぅぅvて締め付けてあげると…おちんぽびくびくって暴れて…v
一番奥でぐりぐりぃv…ってされながらたっぷり中に射精されちゃいました//

中からおちんちん抜かれて、衣装やお顔にもせーえきたっぷり塗りつけられて…鼻の穴にまで
せーえき塗られて…すごい匂いしちゃう//続き37行
19:
名無しさん[sage] 2016/12/25(日) 09:14:37
啓示者のアレ (したらば)

の報告です……v


花びらの舞うオルシャの町は、入り組んでいて人目につかない場所が多いんです。
クレリックサブマスターの後ろも、実は結構な穴場……v
近くに窓はあるけれど、ここは物置の窓で人もいないしエッチなことも……いえいえ、癒しもたくさん……v

来てくれた方はまず、私の隣に腰を下ろすと、いやらしい目で私を見てくれながら、足を開いてズボンのテントを見せてくれました……v
なんて大きくて……凝り固まってそうですね……vvv
これはたっぷり癒して差し上げなくては……v

まずは私のツインテールを、おち〇ぽに巻き付けてしゅこしゅこvvv
腰を振りながら扱くと、すぐにびゅるるっと出していただけましたvv


今度はその出したお〇んぽを、口の方に持ってこられますv
ツインテールを取ってのようにして、お口に無理矢理、じゅぶるっと入れられてしまいましたv
あぁ……お口の中から、鼻や頭に突き抜けるようなこの香り……堪りませんvvvvv続き25行
20:
名無しさん[sage] 2017/01/03(火) 13:03:13
啓示者のアレ (したらば)
の再募集のご報告その1ですv
募集時のシチュではないものが多数ですが…たくさんログを残してくださいました…//


……
スカート越しに痴漢みたいにお尻を撫で回され…v
おまたに顔埋められてぱんつ越しにすーっぅ、はぁーっvて匂い嗅がれて…舌でペロペロってv
服もぱんつも脱がされて…直接舌で…ワレメのお肉むにむにって舐められて…えっちぃv
伸ばした舌で中をじゅるるるっって貪られ、おしっこの穴まで味見されちゃいまいました//

仰向けにされてM字に足開かされてv
我慢汁でぬるぬるになったおちんちんの先でワレメを擦られて…いっぱい素股されてv
さきっぽがむにゅって入ってきて…ワレメ全体を我慢汁でマーキングされた後
根本まで一気に入れられて…中でおちんちん包み込んじゃうv
じゅぶじゅぶぶっって何度も…周りをえぐるように奥まで突かれて…とってもきもちいの//
手でお尻を引き寄せられて…vそのまま中に大量の白濁液を注ぎ込まれちゃいました//

まだ出し足りないって言われて今度は対面座位でキスしながら…
繋がってる部分が泡立つくらい何度も突かれて、2度目の中出しされちゃいました//続き38行
21:
名無しさん[sage] 2017/01/03(火) 13:04:39
啓示者のアレ (したらば)
の再募集のご報告その2ですv

……
目が覚めると目隠しされて首輪や鎖で繋がれちゃってました…v…えぇぇぇ?///
な、何が起きたのかな…ぞくぞくっ…v
鎖で亀甲縛りにされて…動けません…vはぅぅぅん//
とっても奴隷的な…えっちな気分になっちゃいます//

お股から愛液がじわぁぁぁって溢れてくると…男の人が寄ってきて
うっわ何この子えっろぉ…看板に何か書いてるな?と言って…
”どの穴もタダでやり放題v いっぱい出してはらむか運試ししてね?”
ほぅぅ…と男は嬉しそうに…私の身体を犯していきました…そして次々と新しい方に参拝され、
私の身体で運試し…もとい中出しをおまたやお口、お尻の穴の中までたっぷり出されていきました///

こんなの絶対孕んじゃう//…いっぱい感じて…びくびくぅv
おまたドロドロで…おしっこも漏らしてしまってびっしょりです…//
新年なったばかりなのにもうすでに…すっごいはっぴ~です//

続き4行
22:
名無しさん[sage] 2017/01/04(水) 14:08:47
啓示者のアレ (したらば)

の報告です…v

…………………………

こんなこと望んじゃダメ、っと頭では理解してるのに疼く身体を持て余し、路地裏から離れられないで居ると最初にやってきたのは一人の男性。
壁に手をついてお尻を差し出すようにしていた私を発見すると、彼は「はしたない格好晒すな」と言葉掛けながら私のお尻を手で叩いてきて…
その痛みにびくっ、てしながらも疼きを抑えられない私は、彼にお仕置きを強請っちゃって…ショーツ破り捨てられ、ヒクつくアソコ、見られちゃってv
彼はそのまま、半立ちおチンポ突き沈めてくると、私に締め付けるよう命令しながら、腰打ちつけてきて…どんどん大きくなるおチンポ意識させられちゃって///
意識させられればさせられるほど、私のアソコは勝手におチンポを締め付けてしまい、彼を気持ちよくさせちゃって…v
いつしか周囲に聞こえるほど激しく腰を打ち付けられて、子宮口たくさんノックされちゃうと強制的な快楽に髪振り乱すほど悶えちゃって…v
そのまま、たっぷり彼が最後の一滴を吐き出すまで、子宮の奥に熱い精液を注がれてしまい、びくびくんっ、て震えながらイってしまいましたv

…………………………

犯され、ぐったり放心していると次の声を掛けてきたのは別の男性でした。
誰にでも股を開く女か、と問われ…そんなつもりは無くてもまだ疼く身体を前に、そうですと答えるしかなくて…
彼はすぐに大きなおチンポで私のことを貫いてきて…アソコをゴリゴリと掻き回してきてv
ぐちゅぐちゅ音を立てるほど濡れてる私のアソコは、彼のおチンポに吸い付いちゃって…///続き22行
23:
名無しさん[sage] 2017/01/14(土) 10:18:09
見抜きスレの>>719の報告ですっ!
レイプされちゃうので苦手なかたはご注意くださいませ~。


あ、はい!生まれ育った修道院への寄付をぜひ皆さまに頂けたらと――、
(連日こうして寄付を募るために立ったのが功を奏したのか、噂を聞きつけてやってきてくれた男性の方。
 何やら妙に周囲をきょろきょろしていらっしゃるのが不思議ですけれど、来て頂けただけで嬉しいわたしは笑顔を浮かべて男性を歓迎しようと、して――)

な、何を――きゃあああッ!?……お、おやめくださいっ!――んぅッ!
(金なんてやらねぇけど子供をくれてやる、と言うとわたしを無理矢理強引に組み伏せ――少しは抵抗をしたのですが、女の力では抵抗できず、あっという間に両手を縛られてしまって。
 秘所や胸をまさぐりながらわたしに伸し掛かる男性の姿に……ああ、この方は、わたしを乱暴しているのだと、ようやく気づきました。)

痛ッ……!こ、こんなことをしても、アナタのためには……あッ、んぅッ!や、めッ、あ゛ッ!あぁっ!
(わたしの説得もむなしく、男性の暴行は止まらず。強引に、荒々しく。こちらの都合を一切考えずわたしの体をまさぐる愛撫。元より敏感な質のわたしの女体は、嫌悪を感じるべきその暴行にも、女として反応してしまい――)

い、いやぁぁぁっ……い、淫乱、などと……お許し、ください……わたしは、神に仕える身の――あッ!あ、ひィッv
(羞恥心をわざと掻き立てるよう、音を立て衣服とショーツを破り捨てて、大きくわたしの股ぐらを開き。大股をパッカリと開けさせ、クリトリスを舌でしつこく舐り続ける愛撫。わたしの抵抗は、わたしの体自身の甘い快楽によって途絶えていき――)

あ、あ゛ぁ……っ!?お待ち、くださいっ!そ、それだけは、やめ、てッ、わたし、はじめて……あ゛ぅぅぅっ!!
(チンポ恵んでやるよと言い捨て、必死の抵抗虚しく、わたしの股座に突き刺さる、肉棒。濡れそぼった秘所でも、初めて迎える男性に――ぶづり。と音を立てて膜が破れ。圧倒的な痛みと、異物感と喪失感がわたしを襲います。)
24(1):
名無しさん[sage] 2017/01/14(土) 10:18:44
いだッ……ま、待って、くださいませ――うあ゛ぁぁぁ~~~っ!
(足首を持ち上げられ、見せつけられるように目の前でわたしの秘所に突き刺さる男性の肉棒。淫乱と嘲る男性の声も、今は遠く。絶望感と痛みの中、ふつふつと湧き上がる熱い未知なるものに怯えることしかできなくて……。)

あぐぅっ!?あ”ッ!あぁッv違い、まッ!うあァッ!?な、にッvがぁぁっv
(金よりチンポ。レイプされて感じる淫乱。喪失感に打ち震える心を切り結ぶような、痛烈な罵り。そんな言葉に応える暇すらなく、男性の肉棒は、わたしの奥の奥まで貫き。
 その度に、わたしの体は意思とは別に熱く震えました。男性の腰が動く度ぐぢゅぐぢゅと響く水音の正体もわからぬまま、喘ぐことしかできないわたしに――)

――ひッ!?いけま、せんッ!今日は、ダメな日ので、す――おねが、いっ!やめてくださ――嫌ッ、いやぁぁぁぁぁああっっ!!
(中に出してやると、言われて。熱く疼く秘所もそのままに、拒絶の声をあげます、きっと、きっと、この方も、わかってくださるはず……必死にお願いすれば、きっと、と――願うわたしのお腹の奥に、精液がブチまけられました。)

あ゛ッ……ひっぐ、う、うぅ……い゛ひゃぁっ!?
(涙がこぼれます。なぜ、分かり合えないのでしょうか――申し訳ありませ――、と、主へ謝ろうとした時、体が跳ね上がりました。……そう、まだ終わっていないのです。
 どろどろになった秘所に突きこまれた肉棒は、更に深い場所へ刺さり、さらなる熱を生み出しているような気がしました。)

感じて、などッ……淫乱などでは、ありま――んァァァッv……は、ァッ……違、違いまふぁぁぁ~っv……にゃ、んで……んぅぅっv
(じっくり肉棒のカタチを教え込むようなピストン。クリトリスを弄りながら休みなく続く快感に、わたしの体は火照り続けていました。
 ずたずたにされた精神は、その甘く蕩けるような快楽に逃げ始めているのが、すぐにわかりました。あんなに嫌だった肉棒が必死に否定しようとする肉法が――凄く、気持ちが良いのです。)

あ゛ッvあ゛ッvあぁぁぁぁ~~~っvだ、めッ……vはりゃむ、だめッ……vおちん、ぽっ……vだめぇっ……vや゛ァッ!?あ゛ッッ……イ、クゥッ……!!
(延々続けられた愛撫とピストンに蕩けた体に、トドメを刺すような二度目の射精。一度目より多いほどの大量の熱い迸りを受けた途端、わたしの頭が真っ白になりました。続き9行
25:
名無しさん[sage] 2017/01/23(月) 20:15:47
(オルシャのひっそりした路地裏で寄付を募り続ける聖職者。
集まった寄付金はわずか、その上乱暴されてしまうこともありましたけれど、私は挫けません!)
今日も頑張ります!修道院のみんなのためにも……。……あら?
(やる気も新たに意気込んでいる時に、背後で聞こえる何かの物音。次の瞬間――)

きゃあぁぁっ!?あ、貴方はあの時の――!
(背後に忍び寄った男性に羽交い締めにされ、乱暴に胸を揉みしだかれながら、奥まった場所へ引きずり込まれ……、)

貴方はまたこのような――んぅっ!、おやめ、ください……!
乱暴を期待など、しておりませんっ!お話すれば、貴方にもわかって頂け――んぁっ!?あッv
(必死で説得しようとしますが、乱暴なのに執拗な愛撫で、乳首をピンと尖らせられて。言葉で抵抗しようにも、その口からは甘い声が漏れ出していて…、)

いけ、ませんっ……そんな、トコロに、口をつけては、ぁッvひゃぁっ!あ、あぁぁ~っ!?
(押し倒されて四つん這いになった私の秘所に口をつけ、むしゃぶりつく男性。)
あッ!?あ、あァーーッvや、めッv私は、そんなコト、は、あぁぁぁんっv
音を立てて私の秘所を嬲られ、男性への忌避感も忘れて四つん這いのままお尻を振り、甘い声をあげ絶頂してしまう、私。)

はぁっvはぁっv……や、ぁ、お待ち、ください……私、まだ、達したばかりで――
(四つん這いのまま、抵抗を諦めたようにお尻を性器を、男性へ高く差し出したまま、荒い息をつく私。
 いまだ絶頂の名残りで震える身体をがっしりと掴んで、容赦の無い挿入が突き刺されば、)
26:
名無しさん[sage] 2017/01/23(月) 20:16:19
うぁああぁぁ~~~っ♪あ、あ゛ッ……v
(蕩けた秘所は荒く突きこまれる男性の肉棒もあっさりと咥え込み、きゅうきゅうと嬉しそうに締め付けて。
 背後からピストンとともに浴びせかけられる罵倒にも言い返せず、蕩けた女の顔で男性の物を受け入れることしかできず…。)

ちがぁっ…♪にく、べんき、なんかじゃ……ひぁあああッッ♪
(チンポのお礼を言え、とか。肉便器プリ、だとか。ひどい言葉に言い返そうにも、肉棒が突き入れられる度に私の身体は女の悦びに震えて…。)

んぐっ!?んむ、こくっ……な、何を、飲ませて――!?
(喘ぐのに夢中で、無理矢理クスリを盛られてしまい。怯えて尋ねる私に……「排卵誘発剤」だと、凶暴に笑いながら応える男性。)

なっ……いや、抜いて――ふあッ!?あ”ッv激し……い゛ぃッvいやッvやめ、やめてぇぇっv
(妊娠の恐怖。必死で男性を押しとどめようとするけれど、そんな私の反応に気をよくしたかのように強まるピストンに、私は蕩けた声をあげさせられて…、)

あ゛ッあ゛ッあ゛ァァァ~~ッv嫌ァッv、い……いくぅっ♪イ、イッちゃううう~~~~ッッ♪
(四つん這いのお尻にぱこぱこと遠慮なく叩きつけられる本気ピストン、トドメを刺すような中出しに、
私の意思とは裏腹に身体は甘美な絶頂を迎え、お尻を震わせながら膣内に満ちる煮えたぎる精子を、味合わされていました…。)

ふぁっ……vあ゛ッ……vれいぷ、たねづけ……vきもち、よく、なんか、ないぃっ……v
わらひは、にくべんきvプリなんかじゃ……ぁあ゛ァァッvvや、めッ、えひぃぃっv
(イカされて四肢を震えさせることしかできない私を抱き上げて、バックの体位でまた肉棒を突き入れピストンし始める男性。続き14行
27:
名無しさん[sage] 2017/01/23(月) 20:16:52
以上、見抜きスレ>>732のご報告です!
ログのほうありがとうございました♪
28:
NG[NG]
NG(補完)
29:
NG[NG]
NG(補完)
30:
NG[NG]
NG(補完)
31:
名無しさん[sage] 2017/02/23(木) 01:05:59
啓示者のアレ (したらば)
遅くなってしまいましたが見抜きスレ>>801の報告となります。


お尻に違和感を感じながら街中を歩きやってきた路地裏。
色んな噂を耳にして、ここでならもしかしたらとかすかに期待して、誰かを待って私は座っていました。

自分でもわかるくらいに顔は熱くて、同じくらい熱くなった下腹部を無意識になで、ぼうっとすごしていると、ふと、背後からだれかが忍び寄ってくるのに気付きました。

突然の出来事で、まだ心の準備も出来ていなくて、緊張に息を呑み、振り返る暇も与えられぬまま、私は押し倒され、四つんばいにされていました。

「ご無沙汰って勿体無いv」

その人は圧し掛かるように私の体を押さえつけながら、そう耳元で囁いて、するすると、袴をめくり上げ、ご主人様につけられたままだった尻尾を抜き去ってしまいました。
その体制のまま、私のそこに、既に硬くなっているそれを押し付け、その人は再び耳元で囁きます。

「私のかいしょーにも付き合ってもらうよv」

押し付けられている熱いそれの感触に意識をとられている間に、その人は一切の遠慮なく、一番奥までいっきにおちんぽを挿入し、私は久しぶりに感じるその感触に、目を白黒させ、口からはだらしなく甘い声を漏らしてしまっていました。
続き22行
32(1):
名無しさん[sage] 2017/04/07(金) 14:11:34
啓示者のアレ (したらば)
見抜きスレ>>867の報告となります♪

今日は二人の人に使っていただきました♪
いつもの隠れ家にこもって、おま〇こ濡らして乳首勃起させながら待っていると、いつも利用してくれる人が♪
荒々しい息で近寄ってきて……

「はぁはぁ……今日もお〇んぽミルクあげるからね……v」

と、後ろからあっつぅく強直したおち〇ぽを擦り付けられちゃってますv はぁぁv 
こういうのたまらないんですよねv 愛あるエッチも大好きですが、こんな風に性欲むき出しでやって来られるとvvvv
もちろんNGなんてするはずなく、その証拠にOKサインだしてる私v

すぐさまショートパンツをずらされて、後ろからvvv
もう濡れ濡れだったこともあってすぐに入っちゃいましたv
カリが中をぐりゅぐりゅ抉りながら、奥から手前へずりっずりっv
たっぷり後ろから性処理に使われて、最後は奥にびゅるるっvvvv

あんまりにうっとりしていたからか、その方は既におりませんでしたv

さて、続きます。
33(1):
名無しさん[sage] 2017/04/07(金) 14:17:45
>>32
の続きです。

次に来られた方はふたなりで、私のことを見つめて丁寧に自己紹介していただけましたv
ふふ、いやらしい視線が体にささりますv

もうどうするかなんて決まっているかのように、その方は自分のおち〇ぽを見せつけて、後ろから優しくささやいていただけましたv

「おっぱいすっごくおおきぃ……こんなに大きいと弓使う時邪魔みたいですね。ボウガンか銃を使うのがよさそうですねぇ」

はうぅ、そうなんですよぉ……おっぱい大きくってあんまり引き過ぎると引っかかってばちんっと……でもたまにそれで弾いて乳首いじっちゃうんですがvv
さてさて、アドバイスをいただいたところで続きます。

「同じ女同士でも焼けちゃうくらい柔らかでハリのあるおっぱいv おめめとほっぺ並みにピンクできれいな乳首さんv」

やさしくねっとりと、こちらのことを褒めながらいじられちゃいますv ああぁこういうのも好きv
とろけるような時間の中で、気持ちいいことで頭の中がいっぱいになって、心の中もぽかぽかしてきて、あっというまに馬鹿になっちゃいまひゅぅv
そんな私は、やさしく指でつままれていただけなのにびくっびくっと震えていっちゃいましたvvv
本当は皆さんの性処理をしたいのに、ちょっと気まずく申し訳なくなっていると、向こうの方も気にしないでいてくれて、今回は終了となりました。
34:
名無しさん[sage] 2017/04/07(金) 14:18:51
>>33

いかがでしたでしょうか♪

本当は皆さんに四六時中エロいことささやかれてズリネタにされたいスケベアーチャーの見抜き録でした!
またどうぞよろしくお願いしますv
35(1):
名無しさん[sage] 2017/07/30(日) 15:25:24
啓示者のアレ (したらば)
見抜きスレ>>926の報告となります。


ふらふらと熱に浮かされるようにやって来たベンチの前。
朱に染まる体を隠すようにベンチに腰掛けていると、以前オルシャの路地裏でお会いして、お腹の疼きを沈めていただいた方でした。

「おひさしぶりだねー」

気さくに声をかけられ、恥ずかしげに会釈する私の隣に腰かけたその方は以前とは違う私の服装と、以前と変わらない私の表情や仕草に直ぐに気づかれて、太ももへと手を伸ばしつつ、耳元でささやきます。

「また汚してあげないと、こんな見られそうな場所にいるんだし見られても悦びそうだよね」

そのまま彼女は私を押し倒すと既に固くなったそれを取り出すと、抵抗する間もなく乱暴にショーツを破り捨て、ここに来るまでに濡れてしまっていた私のそこに押し付け一気に奥までつき入れると、そのままグリグリと私の奥を押し上げるように腰を動かしてきます。

先程の言葉に周囲を気にして声を殺そうとする私の事など構わず、彼女は直ぐに腰を激しく動かし始め、そうするといやらしい音が響き始め…

「最近は、ご主人様とご無沙汰なのかなぁ?」

囁きにご主人様の事を思い出すと、私の意思とは無関係になかはきゅうきゅうとそれを締め付け、肉がぶつかり合うだけだった音に水音が混じり始めてしまい、自分の体の変化を自覚すると、体中ゾクゾク震えてご主人様のでないそれを体は嬉々として受け入れて続き31行
36:
名無しさん[sage] 2017/07/30(日) 15:27:21
>>35の続きになります。

服装だけは正し、ベンチにもたれかかって息を整えているといつの間にか隣には男の人が座っていて、においや乱れた髪を私が気にかけるまもなくその人は私の体を持ち上げ、膝の上に乗せて、後ろから私の胸を鷲づかみにしてきました。

「…君はこういうことをするのは初めてなのかな…? 少しお相手してもらおうか…」

先ほど出されたそれの匂いに気づいていない筈もないのにその男の人はからかうように言いながら…下着と一緒に服をずりあげて、私の胸を露出させ直接揉みしだいてきました。

「ほう…ちょうどいい大きさだ…少し熱を感じるが…はは、乳首が勃っている様だが…? 相当興奮しているみたいだね…」

先の行為で触れられなかったそこはじんじんと熱を持ったままで、すでにピンと主張してしまっていて…
先程までよりわかりやすく、淫らな格好にされた私に、周りの人たちが近づいてくるのがわかると、また全身がカッと熱くなってきて…その異様な状態に、頭がうまく回らなくなってしまい…

「おや、大分人が集まってきてしまったな…どうする? 場所を移動するか?」

私の体の様子を見透かしたようにそう聞かれ、理性よりも快楽に従順になってしまっている体はその言葉を頭で理解するよりも早く、首を横に振ってしまって…

「ここで良いと…? はは、とんだ淫乱な方のようだ、どれ見せ付けてあげよう」

言うなり彼は、私の胸を集まってきたギャラリーたちに見せ付けるように愛撫を続けて…はっきりと見られていることを意識させられた聖で、軽く胸を愛撫されるだけで、ゾクゾクとした気持ちよさが頭の中いっぱいにして…続き48行
37:
NG[NG]
NG(補完)
38:
名無しさん[sage] 2018/04/17(火) 15:15:07
39:
名無しさん2018/06/16(土) 22:25:10
見抜きスレ2の>>20のご報告です

クラペダの片隅の掲示板、その掲示板のさらに片隅に貼った一枚の張り紙。
「黒髪をたっぷりと白くしてください、好きなように使ってください…」
周りをきょろきょろと見まわしながらその張り紙を貼る。そして指定した場所に移動し、ドキドキしながら座る。

アクセサリー屋さん近くの路地に移動するまでにすでに体は熱く火照り、下からは液が滴ってしまっていました。
しばらく待っていると、ザッ、と後ろから足音…ドキッとして振り向くとそこには可憐な見た目の少女。
期待して振り向いたため、少し落胆してしまう。でも落胆なんてする必要はありませんでした…
「こーんばーんわっ♪新米啓示者ちゃん…v」
クレリックのゆったりとした衣服を押し上げる大きなモノ。それに目を奪われ、ごくりと喉を鳴らしてしまいます…

「えっちな目に逢わされたいみたいだったから遊びに来ちゃいました~♪」
そう言うと彼女はゆっくりとスカートをたくし上げ、大きくそそり立ったソレを見せつけてきました…vすぐ目の前に差し出されたソレは私の理性を消し飛ばすのに十分すぎました。
ぺちぺちとそそり立ったソレで頬を嬲られ、心臓が痛いくらいにドキドキしてしまいました。
「これからご希望の通りにきれーな黒髪…真っ白になるまで使ってあげるねっ」
そう言うと彼女は屹立したソレを一気に私の喉奥まで突き立てました。唇をこじ開けるように差し込まれたソレは大口を開けてようやく収まるほど凶悪で…v
「ぁ~…あったかくて気持ちい…」
私のことなど一切考えない荒々しい挿入に、脳まで届いてしまっているのではないかと錯覚してしまいます…
「っvくっvふっ…v」続き17行
40(1):
名無しさん2018/06/18(月) 20:23:50
啓示者のアレ (したらば)
見抜きスレ2の >>24 の報告になります

いつもの街並みを考え事をしながら歩いていると、気がついたら路地裏の深いところまで来てしまっていました
いつかの路地裏…ここで過去に行われた狂宴を思い出し、下腹部に熱い何かが込み上げてくるのを感じます…

ごくり、と喉を鳴らしてその場に立ち止まってしまいました…確かな興奮は私の胸を叩き、じっとりとした汗をかかせます

どれだけ時間が経ったかわかりません…胸の高鳴りを押さえつけ、いけない誘惑を振り払ってその場を立ち去ろうとしたとき彼女はやってきました…

「こんばんはv」

驚きで全身が跳ねるように反応しました…先日も私の口内を蹂躙した彼女が、その女性のものとは思えない凶悪なソレを引っさげて来たのです

衣服を押し上げるソレを布越しに見ただけで私はその場に立ちすくんで動けなくなり、またも喉を鳴らしてしまいました…

何かを言われるまでもなく、何かアクションを起こされるまでもなく、私の身体は彼女のソレを覚えていて…
近づかれるだけで、自分が嫌になる程期待してしまいます…

「今日はどうしようかな…」続き12行
41:
名無しさん2018/06/18(月) 20:25:02
>>40 の続きです

「お口だけでおしゃぶり奉仕してね…v」
彼女はもう我慢できないと言うかのようにスカートをたくし上げ、興奮して怒張しきったソレを私の口にねじ込みました…
私の後頭部をがっしりと掴み、オナホールか何かのように乱暴にソレを出し入れされ、まずは息苦しさと嘔吐感を感じてしまいます

しかし押さえつけられている頭はおろか、行儀の良い正座状態から立ち上がることも崩れ落ちることもできません…ただただ喉から「ぎゅぽっvぎゅぽっv」というはしたない音を出しながらえずく事しかできませんでした…

喉を蹂躙され続け、酸欠で苦しそうなうめき声が上がり始めていくらえずいたとしても許してくれません…
無抵抗の口内を思うがままに好き放題犯し尽くし、舌に先走りを塗りたくるようにして私の口にマーキングします

酸欠状態の続いた私はだんだんと意識がふわふわとしてきてしまいました…
ふわふわとした感覚を快感と勘違いした脳は、いつしか喉を貫く衝撃そのものに快感を感じ始めてしまい、下腹部からはじとじとと液が溢れ出し、快楽に震えそうになってしまっています…

彼女の方もヒートアップしてきたようで、より一層強く抽送が行われます
彼女もそろそろ限界のようで喉の中でビクビクと震えているのがわかりました…
「んふ…たっぷりご馳走してあげるから…胃袋孕んじゃうくらい…全部飲んでね……v」
瞬間、今までよりもさらに深いところまで自身の怒張したソレを押し込み、胃に直接流し込むように…っっv

びゅるびゅるっvどくどくどく……vv続き30行
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